ベルリン絵日記
ベルリンを中心に、ブランデンブルク、ドイツの風景を水彩画で紹介します。
2019年9月3日火曜日
Un village français(フランスのある村)
私の住む北ドイツには高い山がありません。そういうところに住んでいるとこんな谷あいの風景を描いてみたくなります。
この風景は、友達が送ってくれたフランスの山村の写真をもとに描いたものです。地名はわかりませんが、人口数人の限界集落だそうです。集落というよりは「ポツンと一軒家」という方が近いかもしれません。写真ではなく、その場に身を置いて描いてみたいものです。
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